サマータイムレンダ 6話の感想ネタバレ

サマータイムレンダ6話がジャンププラスで公開されたので読んでみました。

1話を読んでおもしろいと思ったのですが、2話目以降はページ数が少なく中々話が進まず。

ヤキモキさせられました。

CDのビニールの開け口が見つからないときのような気持ち。

そんな感じでした。

この6話でやっと話が動き出したように思えます。

サマータイムレンダ6話の感想

船で慎平と一緒だった女の人がボイスレコーダーに何か吹き込んでいる。

その内容は、なれ寿司が美味しかったとか。

自分が逆さになるのは、脳に血が集まって頭が冴えるからとか。

そんな世間話のようなことをボイスレコーダー吹き込んでいます。

そして最後に「そこら中にいるよ…まったく…しばらくは様子を見る」

と慎平たちを見つめる。

そこら中にいるというのは影のことでしょうか?

中々話の核心に進みませんね。

慎平は凸村を助けるための嘘の通報します。

そして自分のスマホのストレージをあけ長時間の録画できるようにして、家の前にスマホをセット。

これで影の澪を撮影して、証拠をおさえよとします。

その後慎平は鏡で自分の顔を見ると、右目の色が違うことに気づく。

この目の色が変わったというのは、あとあと何かの重要な情報になりそうです。

影の澪の撮影に成功し、澪にその動画を見せます。

ここでサマータイムレンダ6話は終わりです。

やっぱり、ページ数が少ないなあ。

もうちょっとページ数が欲しいです。

救いは毎週更新ということ。

あと、サマータイムレンダもコメント欄が閉じられていますね。

ネタバレとかされたくない作風なので、コメント欄が閉じられるのは仕方ないのかもしれません。

それにしても、ジャンププラスはコメント欄が閉じられる作品が増えました。

荒れているコメント欄は、あまり見ていて気持ちがよいものではないですから、コメント欄を閉じるのは正解なのかも。

でも、すぐにコメント欄で作品の感想を語り合えるというのもいいものなんですけどね。

サマータイムレンダ7話が公開されるのを待つことにします。

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